2011年10月17日

広告を作っています。

東京商工会議所の紹介ページに載せる広告を作っています。

イラストを使いながら、簡単に商標の説明をするのですが、
パソコンを使ってイラストを描くのは難しいです。
なにせ不慣れな作業ゆえ、「思ったより色が薄かった」「大きさが合わない」etc.

でも、楽しいです。
早くUPして皆様にPRできるよう頑張ります。
posted by アイピーロー at 15:40| 日記

2011年10月14日

スマートフォン



販売早々、問題なども起こっているようです。
auでもiphoneを出すとは。ドコモユーザーの私としては、なんとなく焦ってしまいます。

それにしても、スマートフォンは便利です。
もはや「ネットの使える電話」というより「電話の機能が付いたパソコン」といった感じでしょうか。
キーボードがついていないので不便かな?と思いきや、意外にすぐ慣れてしまいました。
現在地が地図上で表示されるので、方向音痴には本当にありがたい。
液晶メーカーの参画もあり、大きな画面での液晶の動きは驚くほどスムースできれいです。

先日行ってきたCEATECの展示でも、各メーカーも「エコ機能や健康管理のシステムをスマートフォンに組み込む」工夫をはじめていました。

また、個人のニーズにあったアプリを選べるのも、スマートフォンの良さでしょうか。

これからも便利になっていくツールに、注目して行こうと思います。
posted by アイピーロー at 16:46| 日記

2011年10月13日

健康診断

健康診断に行ってまいりました。

以前健康診断に通っていた場所より空いている&会社に近いため、パッと済ませて職場に戻ることができました。

この一年、それなりにいろいろな動きはあったものの、体重は全く減っていません。喜んでいいのやら、悲しんでいいのやら。


あわただしく過ごしていると自分の体の内側で起こっている異変に気付かないことも多いです。年に一回、一通りの検査を受けることができるのは、とてもありがたいことです。
今年も引き続き元気に仕事ができるように、体調管理に気を付けようと思います。
posted by アイピーロー at 14:22| 日記

2011年10月11日

CEATECに行ってきました!

CEATECに行ってまいりました。



東京駅から京葉線に乗り込み、幕張の駅を降り立ったそこは
もうCEATECに向かう人でいっぱいでした。


展示会場はテクノロジーの嵐。


高音質のスピーカーや健康管理のできるスマートフォン、
デジタルの液晶画面、
ペンを使わず、指をあてただけで絵が描けるパネル、
服を着脱しなくても着替えがシミュレートできるモニター、
災害時にいち早く情報を得られるシステム。


私たちが子供のころ想像していた「未来」に、限りなく近い世界が繰り広げられていました。


さて、「未来予想図」で外せないものは、やはりロボットでしょうか。
村田製作所のブースで「ムラタセイサクくん」と「ムラタセイコちゃん」が自転車や一輪車に乗って走行する姿は感動を覚えました。
さらには音声コマンドで「太極拳」やダンスを踊るロボット、近くにいる人の顔の表情でインタレストマッチを検出できるロボット。


昔は「ロボット」や「カーナビ」なんて夢の未来の出来事で、自分が巡り合える時代に居合わせられると思っていませんでした。もちろんパソコンがここまで普及すると思っていなかった時代の話です。
きっとこれから先、社会がロボットに多く助けられる日が来るのかもしれない、実はもうそこまで来ているのかもしれないと思いました。
posted by アイピーロー at 15:30| 日記

2011年10月06日

スティーブ・ジョブズ氏

10月5日、米国アップル創業者であり、前CEOのスティーブ・ジョブズ氏がお亡くなりになりました。アップル社創業、マッキントッシュの開発、ピクサー・アニメーション・スタジオの設立。数多くの功績を残し、世界を変えてきました。56歳、あまりにも早すぎる死であったといえます。

とても素晴らしいスピーチがありました。


スタンフォード大学卒業式辞スピーチ
"Stay hungry, stay foolish."




いろいろな困難によって彼の功績が生み出されてきたのだそうです。
これからも、この方の功績や言葉は、たくさんの人によって語り継がれていくことと思います。

謹んで、ご冥福をお祈りいたします。
posted by アイピーロー at 15:32| 日記

「エンジン」と「あらくれ」

「エンジン」(矢作俊彦作)と「あらくれ」(矢作俊彦・司城司朗作)を読みました。

「エンジン」は、現代を舞台にした刑事もの。主人公は、強烈なキャラクターの悪女に翻弄されつつ、次々とエラい事件に巻き込まれて行きます。

一方、「あらくれ」は、幕末を舞台に、二人の渡世人が活躍するバディもの。主人公たちは、ひょんなことから拳銃を手に入れて、日本初のギャングとして西へ東へと旅を続けます。

まあ、こうして並べてみると、よくもまあ、同じ人の頭の中から、これだけ違ったお話が生まれてくるものだなあと感心してしまいます。

人間の知的活動の産物のうち、この手のものを保護するための知的財産権が、「著作権」とうことになるわけですが、「あらくれ」の方は二人の作家さんの共同著作ということになります。となると、著作権の管理とかをしている契約は、どんな風になってるのかなと、考えてしまったりします。

それはそうと、矢作俊彦さんと司城司朗さんは、何度も共作をされています。気の合うお仲間ということなのかもしれませんし、刺激を受けあう関係なのかもしれません。いずれにしても、こう何度も繰り返し仕事をされているのは、きっと馬があうんだろうなという気がします。

この4月から、事務所を立ち上げて、仕事というのは、「何をするか」と同じように、「誰とするか」もとても重要なことだなと、実感しています。もちろん、今の状況が、とても幸せだなということなわけです。
posted by アイピーロー at 13:03| 日記

2011年10月05日

ビールにスカイツリー?

おもしろいビール缶の登場です。



今話題のスカイツリーのデザイン。
缶の中の温度が、スカイツリーの色で示されるというもの。
これなら、ビールがぬるくならないうちに美味しくいただけます。

面白くておしゃれなアイデアですね。今から発売が楽しみです。
posted by アイピーロー at 13:43| 日記